真ん中の白いボタンを押す際の
右下の数字の調整をある程度行えば
反応収集型の楽しみ方が出来ることから
ある意味ノベルとして申し分ないね。

ところでエンディングらしきものといえば
例の画像の連続描写くらいしかないけれど
話にオチらしき終わりが見つからないのが
この作品の特徴てことでいいんですかね?

0ゼロ 始まりがなければ終わりもない

文章をテキストに書き出して
繋がりや脈絡を見てたら
適性検査の文書並べ替え問題思い出した。
狂った旋律のBGMと、
意図の掴めない選択肢に
何か例え様の無い不安感を感じました。
意図した演出なのだとしたら、御見事です。

ただ、1つのゲーム中の1演出として組み込まれてたほうが効果的な気がしますね。
単発では小粒すぎると思いました。
作者の自己満足
よくわからないけど、雰囲気がなんかいいかも。
よく規約に引っかかりませんでしたね。
おぉ、絵すごい上手いー、ノラさんそっくりだー。と思ったら絵はノラさんだったんですね。
ゲーム性については、真ん中のボタン押した時に時間に応じて景色が変わったりするともっと良かったと思います。
人からの評価を求めるならば、もっと理解しやすい様に作る必要があると思います。
もし評価を求めず、自分が作りたいものを作るのであれば、コンテスト向きではないと思います。
創作を昇華の手段として用いているのか、今一度自分が何の為に創作しているのか。考えると良い方向に向かっていけると思います。
率直な位置意見として述べさせて頂きました。
人からの評価を求めるならば、もっと理解しやすい様に作る必要があると思います。
もし評価を求めず、自分が作りたいものを作るのであれば、コンテスト向きではないと思います。
創作を昇華の手段として用いているのか、今一度自分が何の為に創作しているのか。考えると良い方向に向かっていけると思います。
率直な位置意見として述べさせて頂きました。