説明書は笑えた。
それとこの内容を一日で作る作者の集中力に脱帽。
ネタゲーとしてのコストパフォーマンスは高い。
全面(1〜6面)クリア。画面外に敵がいるかわからずにジャンプで突っ込まないといけなかったりと
とにかく理不尽な難易度だが、リプレイビリティが高くその理不尽さを中和してくれているのが
分かっててやってるなぁ、という感じ。
単純すぎるので、もう一つなにかアピールできるようなポイントがあると尚良かったと思う。
死んだ時の声が割りと不快な声で、リトライする気が削がれるように感じたのは残念かも。

適当に作ったから適当な出来で良いと言う人が
コンテストに参加する事は恥ずかしいと思います。
頭突きの連鎖で一発逆転。
作者が言うほどムズくない。
プレイヤーにやる気さえあれば
オールクリアも無問題。
プレイヤーにやる気さえあれば
なぜかとても懐かしい気持ちになれました
ありがとう!
動きはいいけど面構成に工夫が無い
特色も無い
背景と障害物の区別がつきにくいのはアクションとして欠陥。画面が小さいのがそれに拍車をかけている。アクション絵も単にキャラを上下逆さまにしただけという手抜き具合。
ステージ1しかクリアできてませんが、普通に楽しめました。
背景がややごちゃごちゃしてて、壁かそうでないかが少しわかりにくかったです。
それと、ささいな疑問ですが、なぜとうふちゃんは登場の際に逆さ向きに落ちてるんでしょうか?
画面小さかったよっ
れいもんさんカッケー