改善の余地はあると思うけどチャレンジ精神がいいと思う!
3回プレイしてNormal56点、Hard69点、Nightmare92点でした。シンプルな双六ゲームという感じで手軽にプレイ出来て、見た目や設定なども悪くないと思います。ただ、いかんせん運要素が強過ぎて自分でプレイしている感じがしませんでした。特に最後の一人になると後は自動でいいんじゃないかと思う程出来る事が無いのが辛かった。スコアも極端な話運が良ければ6回サイコロ振って満点が取れる(はず)ので、工夫する楽しみが感じられませんでした。
一般的な双六は人間同士でワイワイやるから楽しいので、運要素が強くてもあまり気になりません。しかし、一人プレイの場合は(スコアアタックなら尚更)、プレイヤーの工夫次第で難易度やスコアにグッと差が出るような工夫が欲しいですね。

ちょっとよくルールがわからなかったです。ごめんなさい。
ルールがよくわかりませんでした。
面白いすごろくだった。すごろくが始まってしまうと最後までただのすごろくで動きがないけどそういうのが好きな人もいます。悪くないです。
インターフェイスは良く出来ていて快適だったが、残念ながら、内容に面白みを感じなかった。ボードゲームの楽しさには、多人数のワイワイ感と、戦略に頭を使うことの二種類ある。しかし、一人プレイの時点で前者は見込めず、またハイスコアを狙うには運の要素が大きすぎて後者も物足りない。ボードゲームとしての楽しさを追求するなら、ルール設計の段階で、いかにプレイヤーに知恵を絞らせるかを、もっと練りこむ必要があるだろう。
つい熱中してしまいました。高得点が取れそうで中々取れないところが良いです。
ひとりでやっても寂しいです。
いたストは偉大だなあと思いました。
過去作も全部見させていただきました。テキストの上手い作家さんですから、オープニングとエンディングを加えたらもっと面白くなっていたかもしれません。
気軽にプレイできて尚且つ何度も遊びたくなる魅力あるゲーム。これからもデスクトップに置いて、暇な時にサクッと遊ぼうと思っています。妖精が「おもちかえり」を拒否する血だらけのキャラとかウケました(なにそのスキル)どうもありがとうございました。
惜しい・・・。
妖精がかわいらしいから、妖精を捕まえるゲームかと思った。
逃げるゲームなら追う敵をそれらしいデザインをしたほうがいいと思う。
ゲームデザインのデザイン。
もちかえられます
発想は面白いと思います。ただ二点あって、一点目はすごろく形式なのだからもっとマスの種類にバリエーションがあったほうがいいと思うのと、二点目としてせっかくプレイヤーが沢山居るのだから、COMとの対戦形式にしたほうが面白かったのではと思います。それでも一週間でこれを作るのはすごい。