身も蓋もない意見だが、キー操作によるポインタ移動に疑問を感じてしまった。撃ってる間は移動が遅くなることもあり、操作ミスを起こしやすいのだ。マウスのほうが直観的ではないか。確かに、キーボードを構えるというギミックは魅力的だが、精密な操作ができないとクリアできないバランスでは、結局置いてプレイせざるをえないし、そうなると操作性に不満を感じてしまう。ゲーム要素かネタ要素か、どちらかに絞ればもっと輝いたかもしれない。
ゲームを起動してから、丁寧な画像付きのマニュアルが見れるのが良かったです。
システム的にはシンプルで単調であるものの、銃を撃ちっぱなしにして敵を片っ端から蹴散らしていける爽快感があったせいか、ゲームオーバーになっても飽きずに再挑戦できました。
あと銃を撃ってるときより撃ってないときのほうがちょっと移動速度が速くなる、っていう細かい調整が良かったです。
キーボードの持ち方で遊べないかおぼろげながら考えてたけど、先を越されたっ!おもしろかったです
新しさ、斬新さや目新しさというのは、ただそうであれば
いいというものではない。プレイの楽しさや面白さに
関わって初めて意味があるのなら、とにかく新しいかどうか?
ということにこだわる事はつまらない。この前提による感想ですが
とにかくすごかったです。音楽や画像は借り物のようですが
それを差し引いても単純にゲームとして没頭できるところが
すごいと思いました。残念ながら推奨の持ち方では
遊べなかったんですが十分楽しかったです。
むしろ演出や音楽や画像に作者の方の色がほとんど
入っていないからこそシンプルにゲームのプレイ部分のみが
プレイヤーにガツンと伝わっている稀な成功例だと思います。
最初、おしっぱなしでいいとわからず、ひたすら連打して
指がつりそうになりました。おしっぱなしでやると
いかにも銃撃戦という感じが出ていいですね。
気を抜いていると人質が浮き出た時にはもう撃っているというやりきれなさも
あいまって、「らしさ」を十二分に感じることができました。
何も考えずゲームに没頭できる時間を作れるというのは
本当にすごいと思います。目先の目新しさや斬新さに
とらわれない、とにかくゴテゴテと肉付けしない、
要するに必要のないことはやらない要らない、その審美眼は
大変な武器であると思います。これからも頑張って下さい。
ノートパソコンなのでオススメの方法ではできませんでしたが面白かったです
シューティング苦手。
ノートパソコンの人はどうすればいいんでせうか。
クリアーしました!
一般人をできるだけ撃たないようにがんばりました。おもしろかったです。
すっごく熱中してしまい、やり終わった後、足元がくらくらしました。
スコアーは、stage1:3400、stage2:5570、stage3:8370です。

ごめんなさい。
ノートパソコン使用者の私では、正しい構えができません。
人質はなんとかなったんですが、ジープ撃ってる間に射殺されてしまいました。
二位に入れました。

シューティングゲームでは、
とりあえず人質を殺してしまう私ですが、
このゲームでは人質を大事にしました。

おのれ、銃口の前に立つんじゃない!
アホ人質。