やはり絵がむなしいと思いました。
せっかく映像もつけられる形式の作品なので、文章がメインになってしまうと・・・
同性や電波と結婚できる程度では弱い。
どうせなら椅子や机と結婚できるくらゐの度量がほしい。
ヌードルの意味が、最後までわかりませんでした。
それでも、何となく、心に響く作品でした。
とりあえず、ありがとうございます。
純情って難しいですね。
ごめんなさい…よくわからなかったです。

ただ最後の作者の問いかけで、(おそらく)気に食わない回答をすると強制終了されたのは笑った。
メニューアイテム充実しすぎ。
クソゲの人に名前を変えたほうがよろしいかと。
スタッフロールまでいきました。
シナリオの進み方が、少しこっていて、おもしろかったです。
死んでも愛されるとか、死んでから愛されるとかあるので、愛はむずかしいですね。
誰の視点で書いているのかわかりづらいです。ライトノベル、というかギャルゲーの軽い文章を意識されたのでしょうか?休符を意識させるBGMと相まって、文章酔いしてしまいました。
くだらないものは好きな方なんですが、この作品からは、これを作らなくてはいけないという切実さが、正直あまり…。それが作者さんなりの寓話なのでしょうか。すみません、僕にはよくわかりませんでした。
習作ですか?
やる気あります?
一発ネタにするにはノベルってあまり相性良くないのかも。
そう思ったゲームでした。