BGMはいいんだ、BGMは…。
壁と地面はいっそのことワイヤーフレームでも良かった。
ウィザードリーだと思った。
やっぱりマップ表示機能はあったほうがいいと思うが、オールドファンには
「昔は1歩進む度に方眼紙に記入してな…」などと言われそうだし、
地図フォルダ内の画像が付いているだけでも親切と思う事にする。
ファミコン風の音楽がとてもよかったです!
MIDIじゃなくて、なんと贅沢にもWAVファイル!
これはおそらく、MP3だと継ぎ目が開いてうまくループしないとか、
ツクール2000ではOGG鳴らないとかの消去法でこうなったんだと思いますが…
音楽で健闘に投票。
プレイ時間は1分とあるわりに、だらだらした会話が入ってテンポが悪い。どういう計り方をしたのだろうか。
札をもらいました。あの選択肢にはフリゲ作者として悩みました。
細かな小ネタとか会話が面白かったです。
昔なつかしなグラフィックの3Dダンジョンがたまらなかったけど、歩いた時方向転換したときに音を鳴らしたほうがいいかもしれない・・・
宇都宮仮面を忘れない。
古いゲームのおもしろさって、時代背景と思い出補正を考慮しないといけないから、あまり盲信するのもよくないと思うんだよね。はっきり言ってしまえば、この楽しさって他の人間とあんま供給できんぜ。俺はつまらなかった。
畫面が赤くて怖い。
戦闘システムがよかったです。

3DMAPがめんどくさかった…特に敵との戦闘が終わったらどこにいたのかわからなくなることがしばしば。
戦闘自体は結構楽しめた、こういうの好き。
BGMは「魔導師の卵」と「恐怖心」が個人的に好み。
途中で断念しちゃいました
マップはなかなか見るのが面倒です
キャラは相変わらずとっても可愛いですね
戦闘要素はもうちょっと軽い感じに作った方が合うのではないかと思いました
マップに何も表示されないので、道が全然分らない。
戦闘のバランスは良かったです。
とりあえず毎回思うのだが、毎度毎度同じ
フォーマット使いまわししすぎ。
見た目が常に一緒なかんじはちょっとな・・・

3Dダンジョンも突貫工事臭が溢れる。
階段表記しないとか、おめーファミコンの
ディープダンジョン3ですら、もうちょっとマシだぞ。

あと掛け合い、さむすぎ。
きららより。

階段とか墓とか人とかがあるところはなにかしらの表示が欲しかったです。
味があっていい。

本編とおまけのdominusBの両方クリアーしました。
墓場の世界設定と後半の製作者の熱い思いが語られる展開が、おもしろかったです。
システムは、移動が3Dダンジョンになって、どきどきしてよかったです。
戦闘は、いつも通りのシンプルなRPGで、やりやすかったです。
その反面、マンネリ化して物足りなさを感じたり、飽きたりもしてしまうものです。
キャラ重視なら、FFやサガシリーズもびっくりするようなキャラ成長システムを取り入れたゲームでも、
考えてだしてみたら・・・おもしろいかもしれませんね。
マッピングシステム以前に、壁しか表示されないというのが致命的。
エクスクラメーションマークやクエスチョンマークでもいいので、「ここには何かある」ということを遠目でも分かるようにしないと途中でぶん投げますよ。私は投げました。
古典的なゲームを作るなら会話文は徹底的に省いてもいいかもしれない。