3分ゲー時代から通してのゲームコンテストウォッチャーが居るなw
と、まずその事に驚愕。
主人公の女性の絵がよかった。
この人は日常何の仕事してるんだとか、包丁とか。
選曲のセンスもよかったです。
(オープニングはツクール2000のデフォですが、それもダサさを出すために、あえて
やったんじゃないかと思わせるぐらいプレイ中の曲がいい雰囲気を醸し出していた)
2位に投票。

なんとなく長時間プレイしてしまった。テンポの良さが良い。
ゲームコンテストを題材にしたSLG。コンテストやゲーム製作をテーマにしたメタ作品にもかかわらず、怨嗟の感情が表に出てこないのは珍しく感じた。コンテスト運営の大変さを表現しつつも、常にひたむきな主人公を描く姿勢には、作者の人柄がにじみ出るような温かい視点がある。コンテストが軌道に乗るとパラメーターが上がる一方になってしまったり、不自然に長いウエイトが入ったりする欠点はあるが、魅力的な雰囲気をもつ作品だった。余談だが、実在の作者をもじったキャラが登場するので、「あの作者をこう評するのか」と、いささか不謹慎な楽しみ方もさせてもらった。(健闘に投票)
数字のインフレっぷりが気持ちよかったです。
主催者の方とつきあいたいんですが・・・
ツクールでの選択画面には難があるが、絵的センスで面白く仕上がっている。あとは作者コメでも謝ってるバランス。
何度やっても何回目かの開催でフリーズ…と思ったら
処理が重くなっているだけで何分、何十分も経てば
再開されるようですね。結果を知るためには
それくらい待てってことでしょうか…。
一週間がただ過ぎていくだけなので、簡単な作業なら
日々少しずつ出来たらよかったなーと思いました。
毎回こういう形式の、ツクールでシミュレーションっぽいことやるゲームが出されるね。なにか製作者魂をくすぐるものがあるのかしら。うふふ

プンゲ時代もそうだけど、コンテストをテーマにしたメタ的ゲームってのも、ある意味伝統だよね。そういう作品がでるだけ成熟してきたんだ、という変な感慨がある。


あ、ゲームはつまらなかった。
序盤はリセットしないと難しい。
コンテストを開催して一週間後に必ずフリーズします。

面白そうだっただけに残念。
ぐーすかぴー。かわいい。
妙にリアリティがあって楽しかった。けどちょっとワンパターン。
3分ゲー時代にもあったが、
コンテストネタを取り込んでなんか
ちょっとメタ的な受けをとろうとするこの腐った魂が
きらら的には理解できない。

本当にコンテストをネタにする必要があったのか?
フリクラに出すからコンテストねたかーみたいな
感じがきららにはあった。

そうじゃねーよカス!って思ったらごめんね。
アイデア、イラスト、テンポは良いが難しかった。
面白かったです。
細かい所がなんか納得しちゃいました。
発想が面白いと思いました。何回かやりなおしてみましたが、第5回コンテストの集計になると止まって動かなくなってしまいました。
8回ゲーコンを終わらせたところでやめました。
ゲーコンはじまるまでは、アクセス数上げるのにも大変だったけど、
はじまったら、毎日のようにあがっていってアゲアゲなのです。
参加者は、1回目4人だったのに、2回目17人、3回目50人とアゲアゲです。50人マックスなのです。
実績も、12→562→12358→32357→51047→70913→90779→110778と、
上がるにつれ、他のステータスもアゲアゲ祭りなのでした。
アクセス数999999マックス、投票者数6535マックスとカンストしました。
参加者が50人もいたら、結果発表前の処理がおそいおそいのです。
1回目の人集めるまでの数値バランスが、リアル感があって、おもしろかったです。
結果発表のおそらく投票処理だと思うのですが、結構な時間またされてから続きの処理が行われているようです。
画面が固まってしまうので、お亡くなりになったのかと思ってしまいました。
あと、止め時がわかりません。
ネタがシュールすぎて微妙に楽しめませんでした。