ショットを制御てきて、それを利用するステージが随所にちりばめられていて、とてもヤリ応えがありました!

アクエディは変わり映えしないって奴は感性が貧相なんだよね。読解力がないの。何から何まで新しい玩具じゃないと遊べない子供。オトカムさんの新作は毎回工夫されてて楽しみだけどこれはすごかった。弓矢の打ち分けの自由度が高いね!敵のパタンと地形の完成度が高く飽きなか
敵を倒すのが面白いです。特にボス戦は夢中になって戦えます。
負けても何度でも戦えるため、プレイヤーに親切です。
少ないステージ構成だったけどやりごたえ十分でよかったです。
ボスもステージもよく練られていたと思う。
世界観・ストーリー・グラフィックは置いといて
とりあえずアクションゲームとして非常に纏まっている印象。
敵の配置は主人公の攻撃射程などを考慮しているのか
画面を見てすぐに攻略手順を思いつきやすい。
しかもシビアなタイミングを要求するような場面は無く
ボスに至ってすら攻撃パターンと打ち込む位置を
最初の挑戦で見て覚えるか対策を練るだけで
1〜2回目の挑戦ですんなりとクリアできる程度。
一番の難所が主人公の地上での加速度の遅さが原因という
ちょっとアレな部分が目立つけれど、
これがいわゆる作者のこだわりなのだろうか?
オールドゲームへのオマージュなのだろうか?
エディタの仕様的に、弓の上下撃ちが地形に阻まれやすいのがモヤモヤする。
3面の森のボスで断念しました。
キーボードでしているので、指をつってしまったのです。
いろんなしかけがあって、おもしろかったです。
まあ、そこそこ遊べなくはないかんじのゲームだけど
なんかまあ、逆に言えばこいつならでは!ってのが
なんか薄いな。
誰でも出来るというより、誰が作っても
こんなのような感じのは溢れてるだろうし。

これだったらいつものロボットの方が
熱を感じたな。
あとボスの骸骨顔使いまわしすぎだろ。
ボスだぜ?
敵の配置が絶妙でした。
ただ、ステージを進んでしまうと戻れないor最初からやり直しというのはちょっと不便でした。