奥に進むシューティングという変わったルールと完成度の高いグラフィック演出に脱帽。
しかし、アイテムが取りにくいです。アイテムに向かって一直線に進んだので、取れていないときが多かったです。

機械的な筒状のステージを右に左に避けながら敵を撃ち、アイテムを拾いまくって進むというやれることがたくさんあるシューティングでした。ライフ制だし回復アイテムも取れるのでシューティングが苦手でも、どうにもこうにも全く遊べないということはないのが親切だと思いました。ステージが進むにつれ敵の攻撃が激しくなり、ロックオンとマウスクリックとアイテム拾いに忙しくしているといつのまにかやられていることが多くなり、ボスまで辿りつけませんでした…。敵の形状やアイテムボックス?のデザインが特徴的でいいですね。作品名から、何かしら「反撃」的な要素を想像していたのですが、道中がそのものということだったのでしょうか。玉がゴロンゴロゴンしている場所がとてもスリリングでした。
何となくもっさりした感じを受けました
加速運動?とかで、もうちょっと激しくても
いい気がします
アイテムの効果も見た目で理解しにくい気がしました
当たり判定が分かりづらかったけど適当にぼこすか撃ってて何とかなるのは良
自機と照準両方見るのに目が疲れた
ボスのところまでいきました。ハイスコアーは29760でした。
なぜだか、横移動でアイテム取るのがむずかしく、横移動で敵の弾をよけるか、
直進してアイテム取るか迷ったところあったので、おもしろかったです。
玉切れと玉をはずしたときが、きつかったです