ふざけてんのか
きもい
最後が何かと響きますね。
ただ、最初の暗闇は戸惑いました。
なかなかに味があると思いました
ちょっとダークすぎかも
チャルメラを弾いたりをチューリップを弾いたりして遊んでました。
楽器は鳴らすだけでも楽しいです。
poetであるからにはやはり彼は詩人なのでしょうか?せっかく弾くボタンによって音が違うようなのでその選択(音に対する意味でもキーに対する意味でも)に意味があるとか、肉だ金だと言う二人のように彼らにかける言葉も歌を歌いまーすではなく行動によって分かれるとか、死ぬ死ぬ状態でも可能なプレイがありそれによって行動の意味が多岐に渡り蓄積されるとか、歌を歌うのか詩を詠うのか楽器を弾くのかはっきり分けるとか、ただ物語りが進行するのを見せるだけではなく、プレイヤー自身のプレイによって展開される方向が沢山ありそうだと感じました。現状では、最終的に木に話し掛けるキャラクターがいるのかはともかく、それを見てはいけないといわれたなあというのが、感想になると思います。また、ヘックショイの部分は閑話休題となるよいポイントになると思います。
ブラックウルフさんのゲームはいつも静かな怖さがありますね。
わかりやすい内容で、演出も良かったと思います。
テーマも個人的に考えさせられるものでした。
ちょっとよくわからなかったです
何かを伝えたいのか、考えて欲しいのか、それすらわからなかった。
自由に想像できるほどの雰囲気や完成度もないと思った。
操作していて、むなしくなりましたけど、最後、ハッピーエンド?になったのでよかったと思っています。
あまりもダーク、あまりにも痛快。
キーボードを楽器にして音階を鳴らすなど
エンターテイメントの要素もあるが、
一貫して暗すぎる。救いがない。
でも、そこになぜか痛快さを感じてしまう。
強烈な何かを感じさせてくれる作品。
RPGツクールランタイム要求で諦めました