なんかよくわからん。
こんな世界にほっぽりだされても
全く進める気に慣れなかった。
開始数分でやる気なくなった
発想がいい
最初は普通のRPGだな・・・と思っていたら、思わぬ展開に驚き。
最後の終わり方は若干唐突な感じがしたが、新鮮でいい感じです。
アップデート内容が必ずしもプレイヤーの心情とマッチしないところに限界を感じる。
これはこれでありな気がしました
個人的にはもうちょっとやりたかったかな
こういう一発ネタわりとすき。
でももうちょっとなんか欲しかったなー。
演出がよかったです。メタ視点でやさしいゲームですね。
ラストは不気味さを感じました。想像の余地を残す終わり方ですね。
単にメタ的メッセージ的という印象で終えるには惜しいテーマですね。十二分にゲームの世界として面白い箱になっていると思いました。現状でのプレイとしては主人公を動かしてストーリーを追うだけというのが少し寂しいですが、バージョンアップの種類や有無をプレイヤーの行動に上手くリンクさせることでしっかりしたRGB、ADVになる可能性を強く感じました。ストーリーを把握した瞬間のインパクトを凌ぐような展開、それこそ各方面に濃厚にバージョンアップされた本作を見てみたいと思うのですが、「うぜーな」という声が聞こえた気がするので、思うだけにしておきます。
作者とユーザーのやり取りを敢えて見せずに
理不尽に世界を作り変えて行くのが良かったと思います。
作者が病んでいく過程をもっと詳細に反映されたら
更に良かったかもしれません。
しかしいろんな感想を見た印象、もしかすると、
実は台詞の変化は必要なかったのかもしれません。
そこに妙な不快感を持たれてテーマが正しく伝わらなかったのか
自分達の醜さを露骨に見せられても認められないのか。
ずっと頑固にフリゲ作ってる俺らみたいな連中は
「やさしくない作者」が多いんだなぁと思いました。
しねばいいのに。
いい発想だと思います。
思ったより速く終わっちゃったのが残念。とことんバージョンアップして欲しかったです。
懐かしさを感じた。
戦闘バランス調整辺りでの葛藤する、おもしろいお話でした。
いろいろなプレイヤーさんがいると思い、イージーモードなんてものをつくっても、
なんだか、しっくりこないのですよ〜。
それで、おまけとして強い敵が登場するような感じになるのです。
RPGツクールランタイム要求で諦めました
ちょうど、面倒だなぁと思った瞬間にアップデートするのが面白かったです。洞窟のボスは1回アイテム使うだけじゃ倒せないのもアップデートしてくれたらもっと良かったかも。