ふはああっ、ビビったあー。もー。驚かしてー。
そうかホラーだったのか、readme見てなかった。
いや、雰囲気で分かれって話ではあるんだけど、
全く身構えてない状態で突然襲撃されると怖い。
もー、あー、びっくりした。
即死でセーブも出来ない割に敵が唐突に出てきて難しい。哲学っぽい雰囲気は嫌いじゃない
なんとか脱出できました。
説明がなくてもなんとなくわかるので、探索するのがこわかったところが、おもしろかったです。
頼りの思念サーチからのヒントがなくなって、え〜となりながらも、足りないものをさがしだせたのでよかったです。
途中までやりました。
進め方は何となくわかりましたが、
ストーリーがなかなかわからずに挫けてしまいました。
追われるのは怖かったです。
セーブが欲しいなぁ
扉を開くためのアイテムが鍵などではなく、
「理由」だった所が他と違うおもしろい雰囲気を醸し出している。
その他、記憶の断片を集めることで入手できるようになる思い出の品など、
謎めいたまま終わらせておくにはもったいない要素で溢れている。

追いかけてくる敵に関しては、狭いマップの都合上、
出てきても問題なく逃げ切れるか、出会い頭に衝突して即死するかの2択なので、
始めて出会った時以外はビビらなかった。

ここぞと言う時に現れるわけでもなく、たびたび出てくる面倒な奴といった印象。

写真立てを取った時のメッセージの合間にも容赦なく距離を詰めてくるのはいかがなものか。